帰省中にムラムラ?部屋にデリヘルを呼べないときには…

ラブホテルは非常に便利なものです。夫婦やカップルで行ってもいいですし、デリヘルを呼ぶのにも使うことができます。たとえばお盆や年末年始に実家に帰るという方は多いと思いますが、そのときにもしエッチな気分になったとしても、実家にデリヘルを呼ぶわけにもいきませんし、田舎は店舗型の風俗が少なかったりして、欲求不満に陥る可能性がありますよね。そういったときにこそ、ラブホテルへ行って、デリヘルを呼んで楽しんでみてはいかがでしょうか。今回は、私が学生時代に、地元のラブホテルでデリヘル嬢と遊んだときのことをお話しいたします。

お金はあるのに……

学生のときは、実家に帰ると近くに住んでいる祖父母からお小遣いを貰えました。特にお正月なんかは、親からも祖父母からもお小遣いを貰えましたので、毎年その時期の財布にはけっこうな額が入っていたと思います。

私は当時から、アルバイトなどで入ったお金で風俗遊びをしていましたから、お金があるとどうしても風俗へ行きたくなります。ところがです。私の実家はかなりの田舎でして、ピンサロやヘルスといった風俗に行こうと思えば、1時間近く車を走らせなければなりませんでした。それはさすがに面倒くさい。というわけで私は、デリヘルという遊びを覚えるまでは、毎年その時期には、お金があるのに遊ぶ方法がないという状況で、悶々としていたのです。

でも、ラブホテルでデリヘルを呼ぶという遊び方をマスターしていれば、それもなんてことはありません。21歳になる年のこと、年始に実家に帰った私は、お小遣いをもらって、さっそくデリヘルで遊ぶことにいたしました。親にもらったお金を風俗に使うことには罪悪感を感じましたけれど、まあ1万円くらいの安い店であればお金も余るし問題なかろうと、自分に言い聞かせ、私はデリヘルとホテルの予約を取ったのです。

スレンダーなお姉さんと……

ホテルに着いてから、待つこと20分ほど。ドアがノックされ、出て行くと、そこにはスレンダーなお姉さんが立っていました。彼女の名前はEさん。25歳で、つややかな黒髪の印象的な美人です。時間はどうするかと訊かれ、60分でと伝え、お金を支払った私。Eさんに見とれて半ば呆然となりながら、彼女を中に招き入れました。

まずはソファに座ってすこし雑談。それから浴室へ移動し、シャワーを浴び、体を拭いて、ベッドに移ります。さっそくプレイ開始です。最初に私のほうから、彼女を責めます。キスをして、体を触ったり舐めたりして、と貪るようにしたあと、攻守交替です。彼女は私に馬乗りになって、全身を舐めていきました。それから勃起したペニスを口に含み、フェラチオをしてくれます。そしてペニスが唾液でぬるぬるになったところで、素股に移行です。なんというか、気づくと射精させられていたという感じで、この人は素晴らしい技術をッ持っているなあと感心してしまいました。

その後は、2回戦もしたかったのですが、ペニスの反応が悪くなってしまい、断念しました。バイアグラなどの勃起薬を飲んでおけば、2回戦も余裕だったでしょう。それにしても、ラブホテルでデリヘル嬢と遊ぶのは本当に楽しいですね。アパートなどですと、隣に声が聞こえるのでは、と心配になってしまいますから。周囲を気にせず恋人気分を味わい、存分に楽しみたいのなら、やはりラブホテルが一番です。

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